移住、就農、ちいさなナリワイ・陽と月(ひとつき)農園就農ブログ。そして健康に暮らすためのすべてを記します
社会に満ちる毒から家族を守れ
198日目 乳児予防接種の悲劇3
2014-11-14-Fri  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘
定期接種のワクチンの場合、基本的に接種は無料であるが、それを自費で打つとしたら単価いくらぐらい払うのか。
相場は一本5000円。(これが無料になるのは国民の税金から健康・福祉の予算として支払われているから)
日本の場合、乳幼児は平均40本ぐらいの予防接種ワクチンを打つらしい。
年間で生まれる赤ちゃんは110万人ぐらいだから
5000円×40本×110万人=2200億円ぐらいの富がワクチンの必要性が保たれることによって毎年、発生していることになる。


メディカル側の洗脳について。

日々製薬会社やワクチン製造会社からの営業をかけられて、それに有利なデータばかり叩き込まれている医療サイドの洗脳は深い。
ワクチンはすべて接種されるべきで、子供へのリスクもないと確信している。
しなかった場合のリスクのほうが明らかに高いと教え込まれている。

そもそもDrやNS、薬剤師を育成する医科系大学のカリキュラムの製作、編集に大きく関わっているのが製薬会社である。
一番基本のところで薬やワクチンの有用性を叩き込まれた彼らの中に疑問が入り込む隙間はない。

ペテンのひとつの例ですが
少し前に成人病の基準が引き下げられた。
多くの人が「自分は成人病予備軍だから通院しないと」と降圧剤や高脂血しょう改善薬を処方されて消費している。
製薬会社は莫大な売り上げを記録したが、その基準引き下げに関わった専門委員会のDrたちが製薬会社から億単位の多額の謝礼を受け取っていたのは有名だ。

しかしこの基準があまりに不自然という善意の世論で最近、またもとに戻された。
数年間、不必要な薬を処方されてお金を払った我々に返金はもちろんありません。

不必要な薬を煽って健康を損なった人々の賠償ももちろんありません。
(「不必要な薬って言ったって、結局薬でしょう? そこまで健康損なわないでしょう」と仰る方もいるかもしれませんが違います。すべての薬は体にいろいろな手段で負担をかける毒です。我々は毒をもって毒を制しているのです。この数年間の不必要な薬の処方で数十万規模(もしかしたらもっと大規模かも)の方々が重大な体の衰え、もしくは寿命を著しく縮めることになって死亡したと私は信じています)


ワクチンに含まれる有害物質について。

予防接種は0歳児に行います。
大人の我々が接種するのとはわけが違います。

0歳児=1/20の体重の大人

ではないのです。いろいろな大切な器官が発達途上でこれから、細胞分裂して作られていく大事な時期なのです。

ひとつのレポートがあります。

どっかの国でおこった列車事故でたくさんの乗客が数時間列車内に閉じ込められました。
その間、列車内の酸素濃度はかなり低下したと考えられます。(生命維持に危険があるほどではない)

その後、そこに乗り合わせていた妊婦たちを追跡調査したところ、知的障害児を出産する確率がずば抜けて高かったそうです。(正確な数値は失念、すみません)

発達途上の胎児の脳がいかに外部に影響を受けやすいのか、ということを示しました。


ワクチンの毒性を軽視することの危険性をここで訴えます。
軽視する心理としては「ワクチンは病気を防ぐためにあるから、そこまで有害の物質が入り込むことはないのではないか」というのがひとつあるのではないでしょうか。

天と地をひっくり返すようで、難しいかもしれませんが発想を転換させてください。

世界中の独立系ジャーナリストが

「ワクチンは病気を作り出すために、または非ユダヤ系の民の不妊化率をひきあげるために、有害物質を意図的に添加されている可能性がある」

と喚起しています。

陰謀論(笑)

で済まそうと思うかたも多いと思います。(私だってちょっとまえまでそっち側だった)

陰謀論(笑)

では済まなくなる
ロスチャイルド と ロックフェラー という勢力について述べます。

いまでも世界の富を独占するこの一族たちを「都市伝説」で一笑する人がいます。

ロスチャイルドもロックフェラーも、ともに実業家でどちらもまぎれもなく実在します。(創業は300年ぐらい前です)

ロスチャイルドは銀行家です。
初代はマイアー・アムシェル・ロスチャイルドでその後、5人の息子がベネチアやナポリなど主要な都市に支店をだして、体制を盤石化。
初代マイアーの妻は「私の5人の息子が望まない限り、世界で戦争は起こらない」と述べたのは有名。(彼らが望めば戦争すら作り出せるということです)
1815年にはイングランド中央銀行を。
1913年にはFRB(いってみれば米国の日銀)を手中に収めている。
各産業分野にも進出して大企業群となっています。

そのロスチャイルドの援助をうけて、新大陸(アメリカ)で勢力を拡大したのがロックフェラーです。
影から地球を支配して表舞台には極力登場しない彼らだが、一族のひとりが、いちどアメリカの副大統領(ネルソン・ロックフェラー)になったことがあります。
そのためには個人資産を国民に公表する必要があったそうです。
発表された個人資産にアメリカ国民は度肝を抜かれました。

その額、6200億ドル。(1ドル100円で計算すると6.2兆円)
公開されただけでこの額。隠ぺいされたであろう本当の資産はいくらだったのでしょうか?
そしてこの富はどうやって、彼にもたらされたのでしょうか?

彼らが支配下におく企業の一例

ロスチャイルド・・・AT&T、フォード、フィリップス、デュポン、アングロアメリカン、ビッカーズ、コカコーラ、ネスレ、ユニリーバ、フィリップモリス、ゴールドマンサックス、ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、ロイター通信、CBS、ABCテレビ ウォルトディズニー ロッキード ファイザー製薬 グラクゾ・スミスクライン製薬

ロックフェラー・・・IBM、エクソンモービル ゼネラルモーターズ ペプシコ モルガンスタンレー シティバンク ウォールストリート・ジャーナル、AP通信、NBCテレビ、ボーイング、モンサント、アフラック、メルク製薬、ノバルティス製薬(日本では報道ステーションのスポンサーしてますね)

ファイザー製薬はアメリカで売り上げナンバー1の超巨大企業です(日本の製薬会社は足元にも及びません)

上はほんの一例です。

欧州、欧米では知らぬほどはいないほどの大企業たち。
島国の私達ですら名前を知る企業たちが名を連ねている。

彼らは優生論という考えに基づいて行動していると言われる。

ユダヤ系の流れをくむ彼らは過去にキリスト教に迫害された歴史を抱えている。
ユダヤ教会をとりこわされ、むりやりにキリスト教に改宗された過去がある。

かれらにとってキリスト教を信仰する人民は邪悪であり、劣っているという考え方がある(優性論)

これは白人がときに黒人などの有色人種を蔑視するのとまったく同じであるが、その歴史の根ははるかに深い。

彼らにとって非ユダヤ系の人民は劣った人種である。
世界人口が2050年までに100億を超える試算だが、地球上にそれだけの人民を養えるだけの食糧はないというのも公的な試算だ。人が増えればそれだけ環境も汚れ、地球は住みづらくなる。

人類のかずを削減したいというのが彼らの願いなのだ。

10億人が妥当だというのが彼らの試算のようだ。
これは「アジェンダ21」という国際的な会議で実際に議定された事実である。

そのための不妊化計画なのである。

この10億人に削減のための手段を、我々情報弱者は

「発展途上国の避妊の普及や学力の向上によって目指すのだろう」

などと勝手に思い込まされているだけだ。(そのために善意で精力的に活動されている世界の方々を侮辱するものではありません)

彼らはもっと悪魔的な手段でそれを目指している可能性が高い。

事実、彼らが科学の力で生み出した、添加物や農薬、製薬、ワクチンが広まるにつれて不妊化率は上昇している。
日本の若者の精子の数は50年前の平均の半分にも満たない。
女性にも不妊化は進んでいる。
不妊治療が広まればそれに必要な薬剤や技術、機器でまた彼らの懐は潤うだろう。

70年前に生まれた私の母などは10人以上兄弟がいる。
むかしはこれぐらいはザラ。

いまでは考えられない数だ。
いまの不妊率の増加は仕組まれたものだと思えないだろうか?


「ずいぶん突拍子もないことをいうな。証拠を出せ」 と信じられないみなさんは思うはずです。

メディアの影響をうけていないたくさんのジャーナリストがいくつも本を出しているのでamazonで注文するか図書館で借りてみてください と まず述べます。
決して突拍子もないことではなく、いつももの史実やデータに裏打ちされていることが分るでしょう。

そのうえで言います。

この場合、彼らの犯行の確かな証拠があるかどうかは問題ではないと考えます。(そんなものに時間を費やしても時間の無駄。だって国家や警察司法すら牛耳る彼らをまえにちっちゃな真実や証拠など無意味)

私にだって上記のことが本当に寸分も狂いなく100%間違いなく真実か、ということは証拠がないのでわかりません。

しかしほんとに上記の勢力があって地球を牛耳っているのなら、一個人の私が裁判所で彼らの有罪を証明できるほどの証拠をバカみたいに残しておくわけがありません。

証明する手段がない = 存在しない

ではないのです。

地球規模の完全犯罪は成立しているのかもしれない
その可能性が高い。
その場合どのようにして自分たちの身を守ればいいのか?
彼らにお金と命をむしり取られないためにはどうしたらいいのか?

それを考えるだけで十分であると思っています。

彼ら勢力も自分たちの陰謀論がある程度、世間に出回ることを容認しているように感じます。

これは人間心理の「頑なに隠された真実ほど人心の興味を引く」というものを知り尽くしているからだと思っています。

TVなどでやっている芸人さんが「信じるか信じないか、あなた次第です」なんてぐらいを容認するのは彼らの戦略です。
面白おかしく「そんなバカな笑」って流れにして、それ以上の探求心の追随を断ち切っています。

それでも興味をもってインターネットで検索をかける人種にたいしても

「陰謀論おつ 恥ずい笑」

という情報を仕込み、断ち切っている可能性があるとおもっています。


最後にこの日想の題名にした

「予防接種の悲劇」

について述べます。

わが子を病気にしたくない。

わが子を健全に育みたい。

わが子を苦しみから護りたい。


そのような親ならだれもがもつ「子供への愛」を逆手にとる現代のワクチン神話に悲しみと怒りを感じています。


それによってわが子を傷つけられたり、失うことになったたくさんの親御さんたちの声を無駄にしないようにしなくてはならないのです。


最終的な判断は各個人の親が行えばいいのです。しかしそのための情報だけは私はこれからも発信していきます。
これは気づいてしまった者の使命だと最近感じるようになりました。

いままでは「変わり者」や「陰謀論者」、「そんな神経質じゃ逆に早死にするよ」などを笑われるだけなので、周囲には口をつぐんでいました。

しかし、私だってほんの2~3年前までは、そちら側だったし、この世界の情報の隠ぺいに気付いたのは本当に小さなきっかけでした。それがなければ私もいまだに騙されたままでしょう。

そして自分や自分の大切な人を利権者に食い物にされるために知らずに差し出していたままでしょう。

寒気と吐き気を禁じ得ません。

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