移住、就農、ちいさなナリワイ・陽と月(ひとつき)農園就農ブログ。そして健康に暮らすためのすべてを記します
社会に満ちる毒から家族を守れ
197日目 乳児予防接種の悲劇1
2014-11-13-Thu  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘
この間、乳児検診に行ってきた。
「世間の常識」に従って予防接種を勧められるは分っているのだが、それ以外の変調などがあれば、大変なので検診はしっかり受けないと。

受付で母子手帳を見せる。まっさらな予防接種の欄にどよめく受付のNS陣。
虐待、ネグレクト親をみるような目で見られる(笑)

ベテランのDrからも「あなたたちのようにリスクを恐れてメリットを取らない親たちを説得するのが私達メディカル側の永遠の課題なんだ」的なほんと困った的な物言いをされる。ひどい(笑)

「よく考えてみます」と反撃せずに、そつなくかわしたうちらはチキン親。

でも陽都に近しい人たちには、その根拠をしっかり説明しないとなので今日はまとめようと思います。

例によって結論から書きます。

1・・・予防接種ワクチンにはたくさんの異物とたくさんの有害物質が含まれている。
発達途上の乳児に摂取することによってさまざまな発達障害が発症するリスクがある。

自閉症なども昨今の研究ではワクチンの副作用によってもたらされる可能性が高いとの結果がある、しかし医学村の利権や製薬会社などの儲けのためにそれが隠ぺいされている可能性が高い

だいたい昨今、増えている原因不明といわれる新しい病気は少し調べてみると、原因が研究者によって指摘されているものが多い。データにも合理性や客観性もある。しかしあくまで「化学的根拠の薄い仮説」としてかたずけられ(追いやられている印象を受ける)世間やマスコミで取り上げられることはない。

そしてその原因として指摘されているのは、それで利益を受けている利権者が存在する社会毒物質である。(利権者がいない場合のみ、もしくは利権者の権力が弱い場合のみ、もしくは利権者とマスコミや政府との癒着が弱い場合のみ「原因解明」として取り上げられるだけだ)


2・・・ワクチン接種の根拠になっている「ワクチンが普及したから乳幼児の病気が減った」というのもワクチンを売り上げたい勢力がねつ造したデマである。
歴史的に調査すれば明らかだが、ワクチンが普及する以前から乳児にとって致命的な疾病の大半は終息している。

逆にワクチンに含まれる弱体化したそのウィルスで防ぎたかった重篤な疾病が発症したなんて例は世界的にみても山ほどあるし、死亡事故や重大な副作用が相次いでいる。
またその大半は不都合な真実として隠ぺいされている。

3・・・予防接種の大半で免疫をつけようとするのは無意味である。
ワクチンでできあがる免疫は弱く、数年で効果が消えてしまうことが多い。
はしかや水ぼうそうなど大人になってから免疫がなくなり重症化発症してしまう危険性がある。
ワクチンに頼らず自然感染して生涯免疫を獲得させるほうが良い。(しかし子供が水ぼうそうなどに感染すると親が仕事を休むことになり経済的な損失が発生する。そこから発生する経済損失とワクチン費用を相対させてワクチン費用のほうが少なくて済むというのが、行政がワクチンを推奨するときに展開する根拠であったが、上記の理由から根底そのものから論理崩壊している。

たとえば2012年の上半期。
麻疹感染者の66%に麻疹ワクチンの予防接種歴があった。
風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった。

これは国立感染症研究所の公式なデータである。
ここにもペテンが存在するので研究所のHPから引用する。

引用開始

麻疹の2012年上半期の感染患者の累積報告数では、(略)ワクチン接種歴のない症例が34%であった。
風疹では(略)ワクチン接種歴のない症例が男性で24%、女性で35%だった。

引用おわり

違和感を感じないだろうか?
簡潔に書くと

麻疹感染者の66%に麻疹ワクチンの予防接種歴があった。
風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった。

なのであるが、この不都合な真実をこれをどうにかややこしく分りにくく、うやむやにしたいという回りくどい書き方。
全文を読んでいただくとこの違和感はさらに顕著なのだが、長々とした文に「チョコン」と不都合な真実を回りくどく書いている。普通にすらすらっと読んだのでは、真実を読み逃してしまいそうだ。


さて
1からいきます。

ワクチンに含まれる有害物質について。
インターネットや書籍を読めば善意のDrや専門家、ジャーナリストが声高らかに問題提起している。

以下はその一つのサイトからの転用
(転載元URL ワクチン神話から目を覚ませ



ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
• スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。
• ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。
• DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。


転載おわり

このような情報はワクチンを売りたい勢力(政府ふくむ)からは好ましくない情報なのでマスメディアではねじりつぶされてTVや新聞では大々的に取り上げられることはない。


2については後日記載。


3について

①BCGについて・・・結核を予防するワクチンであるが、結核といってまず頭に思い浮かべる「肺結核」は予防できない。
血流によって広がる血行性結核を予防するものである。
生後半年までの赤ちゃんは免疫がなく、近くに結核菌を出している患者がいた場合、血行性の結核に感染、結核性髄膜炎や粟状結核などを発症する可能性がある。
生後半年を過ぎると自然免疫を獲得するのでワクチンを打つ意味はない。
しかし生後3カ月でワクチン摂取させると副作用である「骨炎」の発症が増加してしまう。
苦肉の策として5カ月以上~8か月未満を摂取推奨月齢としているが、半年を過ぎれば感染の危険性は激減するので添加毒物満載のワクチンをわざわざ打つ必要はない。
このワクチンによる免疫は大人になるまでには消失する。

結論・・・BCGは不採用。
6か月までは結核菌キャリアがいそうな場所には赤ちゃんを極力連れ出さない。
また結核は現代では不治の病ではない。
通常の免疫力や抗生物質があれば治せる。
恐れすぎない。
結核菌キャリアの近くにいたからといって必ず感染するわけではない。
咳や痰、血痰などをだしていなければ患者が結核菌を放出することはない。

②ジフテリア・・・ジフテリア菌によって発症。
風邪のような症状と咳が特徴。戦後環境や栄養が悪い時は猛威をふるった。
現在は発症者はまったくいない。
発症したとしても通常の免疫力をもっていればまったくの無症状。
万が一症状がでても抗生物質の投与で簡単に治せる。

結論・・・ジフテリアワクチンは添加毒物を小さな赤ちゃんの体内に取り込むだけで有害、無益。

③百日咳・・・酷い咳がでる。
3か月未満の感染で重症化する可能性が高い。
6か月を過ぎると重症化するリスクは減る。
免疫がしっかりしていれば、風邪と間違えられてそのまま終息することが多く、命にかかわる危険は少ない。
2008年~2010年の調査では死亡例、重症例はゼロ。

結論・・・百日咳ワクチンは摂取の必要性がゼロとはいえない。
しかし早期発見後、抗生物質投与で治る。
咳が続いたあと息を吸い込むときに笛のような音がでたら、疑う。
重症化の危険がある6か月までは人込みを避ける。
一歳を過ぎれば自然と免疫もつので摂取する必要性はない。
摂取の必要性の有無は親の判断に委ねられる。

このワクチンの医薬品添付文書を転載する

本剤は、百日せき菌I相菌(東浜株)の培養ろ液を塩析法及び超遠心法等で精製後、ホルマリンで減毒した感染防御抗原画分に免疫原性を高めるためにアルミニウム塩に吸着させ不溶性とした液剤である。
なお、本剤は製造工程でウシの乳由来成分(ポリペプトン、カザミノ酸、スキムミルク、ペプトン)、心臓由来成分(ビーフハートインフュージョン)、肝臓、肉、肉由来成分(牛肉消化液)、血液、ブタの膵臓由来成分(パンクレアチン)、ブタの十二指腸由来成分(パンクレアチン)及びウマの血液由来成分(血清)を使用している。

転載終了。

ホルマリンは猛毒である。アルミニウムの人への安全性も証明されていない。それ以外の異物を小さなわが子の体内に血管から直接投与することの意味を考えながら、このワクチンの必要性を考慮する。


④ポリオ・・・ポリオウィルスによって発症。
感染しても95%は無症状で完治。
5%ほどに風邪などの症状。
そして感染者1000人に一人の割合で小児麻痺を合併。
現在、日本では自然感染のポリオ患者は1981年以降出ていない。
世界のほとんどの国で根絶宣言されている。
ポリオ菌常在国はナイジェリア、パキスタン・アフガニスタンの3国のみ。
生ワクチンは接種によって逆にポリオ感染してしまう副作用がおおく廃止。(上記日本での自然感染ポリオ患者はないが生ワクチンによる感染者はいるという意味) 
不活化ワクチンが開発されたもののそれでもワクチンによる発症リスクはゼロではない。

結論・・・ポリオワクチンは不必要。常在国3国で子育てするのなら一考の価値はあるものの、重症化麻痺は感染者の0.1%の意味を考える必要がある。

⑤はしか(麻疹)・・・高熱が続いた後に自然治癒。
2012年の報告を見るとはしかにかかった1~2歳児の半数にワクチン接種歴あり。(つまり効果のほどが疑わしい)
ワクチン免疫は大人になるまでに弱体化、消失する可能性が高い。
戦後栄養状態や環境が悪かったころは子供の死者年間1万人ほどあった。
その後栄養状態などが改善されて年間死者100人ほどに激減。
その後1966年、ワクチン接種が導入された。
その後も感染死者数は減ったがこれはワクチンの効果というより環境の変化に起因するいう見方が一般的。(ワクチンを売りたい勢力はこれをワクチンの効果であると強調、流布)

結論・・・はしかは自然感染によって免疫を獲得するのがベスト。インターネットなどでは感染者の子供を囲んで会合する会などがあるらしい。こちらを模索。

⑥風疹・・・軽い風邪のようなもの。
子供のころにかかって生涯免疫を。
ワクチン免疫は大人になると消失することがおおい。(風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった)

結論・・・風疹ワクチンはいらない。自然感染で生涯免疫獲得がベスト。





⑦日本脳炎・・・ウィルスキャリアのコガタアカイエ蚊に刺されることで感染。
感染してもほとんどが無症状。
感染者1000人に一人ぐらいの割合で症状を発症。
日本では年間発症者数、3人。(免疫力の弱った高齢者が中心)
副作用が多く死亡事故がおおいワクチンとして有名で(獣の脳みそなどから生成するため不純物が残る)、一時期さすがの国も摂取の積極的な勧めを控えた。
昨今、改良型ワクチンが出回り再び摂取が奨励されているが、それでも副作用による死亡率130万回に一回。(これは幸運にも(?)医学的に原因が裁判において証明できた事例であり、潜在的な摂取後死者はもっと多いというのが専門家の見方)
ワクチン投与された子供のうち2009年から2012年の間に厚生省に報告されたけいれん、麻痺などの重篤な副作用発症者数は107人(この事実はしばらく隠ぺいされていた)

結論・・・日本脳炎ワクチンはいらない。有害無益であり子供を危険にさらし、ワクチン利権に群がる勢力を太らせるだけ。

次回に続きます
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