移住、就農、ちいさなナリワイ・陽と月(ひとつき)農園就農ブログ。そして健康に暮らすためのすべてを記します
社会に満ちる毒から家族を守れ
101日目 癌治療の大罪
2014-08-09-Sat  CATEGORY: 癌治療の嘘
またまた間が空いたが、みんな元気です。
陽都は101日目を迎えた。(お食い初めのまねごとを自宅でした)

わが子の成長は嬉しいと同時に寂しくもある。
どんどん大きくなって欲しいが、このまま大きくならないでも欲しい。
幸せな矛盾なんだろうけど、当事者の親からすると大変な矛盾だ。

この子を害悪から守りたくて、本を読み漁るうちに驚愕すべき情報に次々と遭遇しているので、この辺でひとつ小出しにしたい。

癌治療について。

「抗がん剤・放射線療法はがん治療において、まったく効果がないどころか逆に患者の命を無意味(いや、暗部にうごめく集団にとっては金商売という面で大いに意味があるらしいが)に奪っている殺人」

ひとつづつ記載する。

人間の体内では健康的な生活をしている人でも(そんな生活を送っているひとは現代において希少らしいが)、一日5000個ほどの癌細胞が自然発生しているらしい。

それでも癌にならないのは体内の免疫細胞がこの発生した癌細胞を殺しているかららしい。癌細胞を殺す免疫細胞はナチュラルキラー細胞というらしいが、この細胞が活発に働いている限り、理論的に人は癌にはならない。(発癌物質を日々大量に摂取している人はたぶん例外)

この免疫細胞は交感神経が活発なとき(神経が高ぶっている時やストレス状態のとき)に働きが弱まり、副交感神経が優位(リラックスしているとき)なときは逆に働きが増大する。

つまり副交感神経を常に優位に生活していれば人は癌にはならない。

しかし現代においてこれはとても難しいらしい。仕事や対人のストレス、過労、化学物質や農薬、食品添加物、環境ホルモン、電磁波や乱れた食生活、合成洗剤、対症療法に終始した薬の乱用などの体内ストレスによって人は癌になり病院の門をたたく。

現在の日本医療で施される治療は以下の3本の柱

1、抗がん剤
2、放射線
3、外科切除手術

1からいきます。
私は抗がん剤とは癌を殺す薬剤だと長年おもっていた。
これは間違い。抗がん剤とは正常な細胞も癌細胞もいっしょくたに殺す猛毒物質である。
これは医学者、研究者の間では常識。しかしまだここからさらに次の真相がある。

抗がん剤が投与されると癌細胞といっしょに体内の正常な細胞もいっしょに殺しつくされ、人は副作用でもがき苦しむらしいが、このとき殺される正常な細胞の筆頭が前述のナチュラルキラー細胞。
つまり抗がん剤を使用することによって生体は癌細胞を運よく撲滅したとしても大変な代償を払うことになる。

しかしさらにその先に本当の真相がある。

一度は抗がん剤で衰える癌細胞も、その後抗がん剤への耐性を獲得しぶり返す。

変異(進化)して抗がん剤への耐性を獲得してしまうのだ。
そしてナチュラルキラー細胞が殺されて快適になった体内で猛烈に増殖することになる。

だいたい2か月~1年後ぐらいに再び牙をむくことになるらしい。

するともう抗がん剤は効かない。

なぜこんなものが医療薬剤として認可されているのか?
ここにもカラクリが一つ。

厚生労働省が「その抗がん剤が効果があるか?」と実証するために追跡し観察する期間は投与後わずか4週間。
そのぐらいの期間なら猛毒抗がん剤は人体に多大な爪痕を残しながらも癌細胞を一時的に減少させることができる。(その後は前述のとおり)

なぜもっと長い期間で観察、経過を見ないのか?

これは長い期間で経過をみると有毒性がデータの上から明らかになり、抗がん剤を認可することが出来なくなるからだ。
抗がん剤は高いもので1cc、300億円するものもあるらしい。ただの毒物が高価な薬剤に替る。製薬メーカーやその利権に群がる人々にとってこんなにおいしい商売はないだろう。

現在の日本の年間医療費40兆円弱。このうちの少なくとも10兆円を越える額ががん医療に費やされているとの説もある。
これは日本の自動車産業にも匹敵する超巨大利権だ。
海外から手を引く製薬メーカーにとってこんなにボロイ商売はない。
これによって癌患者が何100万人死のうがその遺族が悲しみにくれようが知ったことではないのだ。

1955年の国民総医療費2388億円(約0.24兆円)(このときの総人口9000万人)
それが
2014年の国民総医療費40兆円になろうとしているのだ(総人口約1億3000万人)

大卒公務員の初任給 1955年が9000円。
2014年が18万円

人口が約1.5倍になったしてお金の価値が20倍になったからといってこの医療費の増大はおかしすぎる。(ちなみに0.24兆円を20倍して1.5倍すると7兆円)
医学は日々進歩しているはずなのに、数値が逆の結果を示している。

病気はあらゆる手段で意図的に作り出されている。(この手段の詳細はまた別日に譲る)

この意味でもこの世界には他人の命をお金に替える、悪魔の錬金術が存在し、それを執り行う悪魔が確実に存在する。

これは年貢制度によく似ていると思う。私たちは彼らにお金を納めるように仕組まれているのだ。年貢制度よりもっとひどいのはお金だけではなく命、人生までも同時に奪われるところだ。

日本の厚生労働省の職員でも抗がん剤は無意味であると認めている。
がん専門医であっても自分が癌になったとき、抗がん剤治療を選択するものはいない。
米国の国立癌研究所の所長が「抗がん剤は有害無意味である、逆に癌細胞を発生させる発癌物質である」と公式に発表している。

こんな例はあげればきりがないが、ここで最も恐ろしいのはこのような情報がまったくメディアを通しては我々に伝わってこないことにある。
理由は明確だと思う。メディアやマスコミは悪魔たちによって完全に統卒されている。メディアやマスコミに広告料(お給料)という名の口止め料を払うのは製薬メーカーなどを代表する悪魔たちだからだ。

自分の雇い主に牙をむく飼い犬がそんなに多くないことは事実だと思う。それでも真実に気づき、それをよしとしない末端のメディア・マスコミのスタッフの中には勇気をもって組織を去り、フリーとなって問題喚起している人達は沢山いる。

しかしその声もほとんどはメディアやマスコミにかき消されて私たちには届かないのだ。

ここがなにより怖い悪魔たちの情報統制。

2の放射線療法も同じらしい。
癌細胞もたしかに殺す。しかし放射線は正常な細胞も傷つけ発癌させる。ナチュラルキラー細胞も殺す。
逆に放射線を浴びることによって免疫は下がり、100の癌細胞を殺すために受けた放射線治療で1000の癌細胞を生み出すことにもなりえるのだ。

1、2で人体は極限まで弱らされ、とどめの3、外科手術となる。
抗生物質(これも生体を殺す毒物だ)などの投与もうけ、これによって人体はさらにつよいストレスを受け免疫力は皆無。

本来人体に備わる自然治癒力は完膚なきまでに破壊され

1,2,3ときて4(死)が訪れることになる。

ドラマでしかみたことないけど、ここで医師が「この患者は勇敢に癌と戦われましたが、残念ながらご臨終です」となるのだろう。

かつて武力で人民を支配してきた過去の政権はことごとく崩壊してきた。
武力支配は「悪」という存在が目に見えて分かりやすいからだ。国民の反感をかい政権は滅ぶ。
悪魔たちは自分たちが滅ぼされないように武力支配から情報支配に戦略をシフトしている。

これはいまのところ大成功を収めている。
存在がカモフラージュされて見えないのだから、国民も気づかない、騙されている。
その結果が悪魔の錬金術の生贄となることであるとは、あまりに代償が大きすぎる。

いきなり銃をもった兵士が家に踏み込んできてお金と命を奪えば、国民はいずれ反乱をおこすだろう。

しかし(仕込んだ)病気を治してあげる という救済者の顔をしながらお金を要求すればみんな自ら財産を差し出すだろう。
その過程で命が失われようともだれもカラクリには気づかない。

ここでさらなる疑問。
悪魔にとって、ここで失われる命とは、お金を欺いて奪うための手段(犠牲)にすぎないのだろうか?

結論からいうと識者の間では命を奪うことは手段ではなく、それ自体も悪魔の目的なのだというのが主流だ。

彼ら支配者層の考えを想像するとき、私たちは自分たちを里を荒らす野生のイノシシに例えてみると理解しやすいのではないだろうか。増えすぎたイノシシが畑を荒らすからと駆除するのがよくニュースになっているが、おそらくあのような感覚に近いのではないだろうかと推測できる。

どうぞ一人でも多くの方がこのカラクリに疑問を呈し、自分や愛する人たちを守るためにどうしたらいいのか、考えてくださいますように。

最後に では 癌にならないために、もしなってしまったらどうしたらいいのか?

この明確な答えもやはり我々には示されている。

どうぞ調べていただけますように。道しるべとして記載します。

「ガンになったら読む10冊の本」  船瀬 俊介 著
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