移住、就農、ちいさなナリワイ・陽と月(ひとつき)農園就農ブログ。そして健康に暮らすためのすべてを記します
社会に満ちる毒から家族を守れ
248日目 乳幼児予防接種の悲劇 風疹特記
2015-01-03-Sat  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘
風疹はただの風邪の一種であり、予防接種は必要ない。

これは事実であるが、妊娠初期の妊婦が感染することによって、胎児に重大な後遺症を残す確率が多くなる。
聴覚障害、心臓障害、視覚障害など。

だから世論として

「妊婦への感染を防ぐため、風疹の流行を防ぐために風疹の予防接種の必要性がある」

という意見がある。

一理あるかもしれない。

ワクチン推進派で過激な物言いをする人の中には、ワクチン否定派に対して

「自分や自分の配偶者が妊娠初期に風疹に感染して、自分の子供が重大な後遺症を負っても同じことが言えるのか?」

と主張する。

一理あるかもしれない。

しかし私はこう思う。

「たしかに自分の子供が同じような目にあえば、同じことがいえる自信はない。しかしワクチンによって逆に自閉症などの発達障害が作り出されている可能性は高い。またワクチン害での死亡事故が「乳幼児突然死症候群」として原因不明として片付けられている事例も多いと考える。予防接種で自分の子供が自閉症などの障害を負ったとき、だれがどう責任をとってくれるのだろうか」

と。



妊婦への感染は防がなければいけない。これは間違いない。
しかしだから

「乳幼児への2回の予防接種は行わなければならない」

というのは議論のすり替えだ。


妊娠する可能性のある年代の女性、その配偶者への風疹抗体検査の啓蒙、感染予防の知識などの広報活動などが真の解決方法と言えるのではないだろうか?


先天性風疹症候群の親は大変な自責の念を負うことになるという。

そのような悲劇が繰り返されることのないように活動していかなければならない。

私は自分の近くのカップルや夫婦に対して、啓蒙・広報をしていきます。


妊娠の可能性のあるカップル、夫婦、適齢期の女性はぜひ一度、風疹抗体検査を。

また一度良い抗体値が出たからといって油断しないこと(抗体値は年月とともに消失することがあることに留意(とくにワクチンによる免疫抗体は低下・消失がはやい可能性がある))

風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった。

これはまぎれもない事実である。

っていうか書いてるいま、気付いたけど・・・
ワクチン打たない人のほうが感染率ひくいって・・・

打ったほうが感染しやすくなるってことじゃねーの。。。


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239日目 乳児予防接種の悲劇 仮説
2014-12-25-Thu  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘


予防接種について検索するとそれを推進するページもたくさん出てくる。
しごく当然のように生後2カ月から同時接種を勧めている。

そこに副作用による死亡事故のことは一切記載がない。フェアではないと思う。
不安を煽る文言が踊り予防接種に駆り立てている。

「毎日、乳児たちと向き合っている小児科医の声を一人でも多くの人に知っていただき、あなたの大切な子供の命を護るために・・・」などの説明が添えられている。


フェアではない一例を。。。

以下、あるページからの転載

>ヒトパピローマウイルス(HPV)
>ワクチン(子宮頸がんなどを予防)
>ヒトパピローマウイルスは主に性行為で感染します。
>ワクチン未接種の人は、将来の子宮頸がん予防のためにぜひ受けましょう。
>日本には2種類のワクチンがあり、9~10歳から接種できます。

転載おわり


あの危険な子宮けいがんワクチンすらあっさり当然のように勧めている。なんのリスクの説明もない。
このページは「副作用が多すぎて危険極まりない」という化けの皮が剥がれる前に作られて、そのまま更新されていないのだろうか?

私が言いたいことはつまり、このような化けの皮はほとんどすべてのワクチンについて剥がされる必要があるということだし、剥がされていないがためにそれを信用して不必要な接種が盛んに行われ、悲劇が繰り返されているということだ。

子宮けいがんワクチンが例外的に有害性が取り上げられているのではない。
たまたま私達に見えるような形で掘り起こされた氷山の一角なのだ。

もしこのようなページを参考に、子宮けいがんワクチンを愛する子供に接種させたとして、その子が重篤な後遺症を負ったとして、その時はじめて、このようなページを責めてみたところでなんの意味があるのだろう?

「書いてあったから、(世論がそれが正しいというから)(Drがそういうから)それが正しいと思った。後遺症の責任を取って子供を元通り、元気な体に戻して欲しい」と言ったところで手遅れだ。

だから、これから子供に予防接種を考えなくてはいけない親は、ぜひ自分で考えてほしい。
世論やワクチン利権に染まっていない文献を調べてほしい。

アマゾン(南米のジャングルのことではなくネット通販のことです)で「予防接種」とでも打ち込めば、それに関連する書籍は死ぬほど出てくる。そこから適当なものを選べばよいだろう。送料無料だし最短翌日に届く。代金引換を選べば決済方法を登録する手間もない。

一般的には中立の意見を聞くべきだというのが妥当と思われるかもしれないが、私はそれでは不十分であると考える。

私達は日々、利権者が操作した世論にどっぷりと漬からされている情報弱者である。
いってみれば、それは捻じ曲げられた極論だ。

ワクチン賛成を左寄り
ワクチン否定を右寄り

と仮に定義すれば、生まれたときより、極左の意見にどっぷり漬からされた我々が、真ん中の意見を聞いたところで左よりの真ん中あたりに落ち着くことしかできないだろう。

極右の意見を聞いて、そこからバランスを取るぐらいがちょうど良いのではないかと思う。


さて今日は私の大胆な仮説を一つ。

「無駄な予防接種をしていない赤ちゃんは人見知りしない」

どういうことかというと世間一般だと「赤ちゃん期の人見知り」というのがあって、それは4~8か月ぐらいが最盛期なのだそうだ。

知らない人に覗きこまれて「ウギャー!」なんて大泣きするようなことがあるらしい。

一般的には情緒形成の発達の一段階で必要なことという研究があるようだが。。。

私は他にも原因があるのではないか?と考えるようになった。

なぜかというと、うちの陽都はもうすぐ8カ月目に入るわけだが、この人見知りがまったくない。
誰と会ってもニコニコして愛想を振りまいている。たまに買い物にでて、見知らぬひとに「あら、かわいい」なんてのぞきこまれてもニコニコ。抱っこされてもニコニコ。他人への恐怖心が全くない。

30~40回も(不必要な)予防接種を受けることになる一般的な赤ちゃんはそのたびに注射針を刺されるということだ。
いきなり、知らない人にチクリと刺されるわけだ。(うちら大人からしたら「チクリ」だが、小さな赤ちゃんにとっては「ブスリ」かも?

この痛みや恐怖心が「赤ちゃん期の人見知り」の大きな原因になっているのではないかと考える。

知らない人=チクリとされるかもしれない

この公式が赤ちゃんの中で成立しているかもしれない 

というのはそこまで突拍子もない仮説ではないのだろうか?

一般的に赤ちゃんが人見知りするのは年配の男性相手のほうが多いというようなイメージがあるが、これもDrがその年齢、性別なことが多いということに起因するのかもしれない。

陽都にとって見知らぬ他人とは「自分に危害を与えてくる可能性がある存在」ではなく、「自分のことを可愛がってくれたり、興味深い動きや表情をする面白い存在」なのだろうと思う。


「赤ちゃんの生まれ持った個性、資質による」という考えもあるかもしれないが、私はそれだけだとは思えない。

ちなみに生まれ持った資質ということでいうと、陽都の父(私のことだが)、母(嫁のこと)ともに人見知りです。。。(苦笑)

乳児期には「自分が無条件で世界から受け入れられているという安心感」の形成がとても大事だと言われている。この形成に失敗すると大人になってからも自己肯定感(自己愛)が薄く、辛い社会生活をおくることになる。

それについて、陽都はまだ情緒形成を始めたばかりで、まだ途上であろうが、とりあえずこの段階までは上手く育めているように思え、親として嬉しい。

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198日目 乳児予防接種の悲劇3
2014-11-14-Fri  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘
定期接種のワクチンの場合、基本的に接種は無料であるが、それを自費で打つとしたら単価いくらぐらい払うのか。
相場は一本5000円。(これが無料になるのは国民の税金から健康・福祉の予算として支払われているから)
日本の場合、乳幼児は平均40本ぐらいの予防接種ワクチンを打つらしい。
年間で生まれる赤ちゃんは110万人ぐらいだから
5000円×40本×110万人=2200億円ぐらいの富がワクチンの必要性が保たれることによって毎年、発生していることになる。


メディカル側の洗脳について。

日々製薬会社やワクチン製造会社からの営業をかけられて、それに有利なデータばかり叩き込まれている医療サイドの洗脳は深い。
ワクチンはすべて接種されるべきで、子供へのリスクもないと確信している。
しなかった場合のリスクのほうが明らかに高いと教え込まれている。

そもそもDrやNS、薬剤師を育成する医科系大学のカリキュラムの製作、編集に大きく関わっているのが製薬会社である。
一番基本のところで薬やワクチンの有用性を叩き込まれた彼らの中に疑問が入り込む隙間はない。

ペテンのひとつの例ですが
少し前に成人病の基準が引き下げられた。
多くの人が「自分は成人病予備軍だから通院しないと」と降圧剤や高脂血しょう改善薬を処方されて消費している。
製薬会社は莫大な売り上げを記録したが、その基準引き下げに関わった専門委員会のDrたちが製薬会社から億単位の多額の謝礼を受け取っていたのは有名だ。

しかしこの基準があまりに不自然という善意の世論で最近、またもとに戻された。
数年間、不必要な薬を処方されてお金を払った我々に返金はもちろんありません。

不必要な薬を煽って健康を損なった人々の賠償ももちろんありません。
(「不必要な薬って言ったって、結局薬でしょう? そこまで健康損なわないでしょう」と仰る方もいるかもしれませんが違います。すべての薬は体にいろいろな手段で負担をかける毒です。我々は毒をもって毒を制しているのです。この数年間の不必要な薬の処方で数十万規模(もしかしたらもっと大規模かも)の方々が重大な体の衰え、もしくは寿命を著しく縮めることになって死亡したと私は信じています)


ワクチンに含まれる有害物質について。

予防接種は0歳児に行います。
大人の我々が接種するのとはわけが違います。

0歳児=1/20の体重の大人

ではないのです。いろいろな大切な器官が発達途上でこれから、細胞分裂して作られていく大事な時期なのです。

ひとつのレポートがあります。

どっかの国でおこった列車事故でたくさんの乗客が数時間列車内に閉じ込められました。
その間、列車内の酸素濃度はかなり低下したと考えられます。(生命維持に危険があるほどではない)

その後、そこに乗り合わせていた妊婦たちを追跡調査したところ、知的障害児を出産する確率がずば抜けて高かったそうです。(正確な数値は失念、すみません)

発達途上の胎児の脳がいかに外部に影響を受けやすいのか、ということを示しました。


ワクチンの毒性を軽視することの危険性をここで訴えます。
軽視する心理としては「ワクチンは病気を防ぐためにあるから、そこまで有害の物質が入り込むことはないのではないか」というのがひとつあるのではないでしょうか。

天と地をひっくり返すようで、難しいかもしれませんが発想を転換させてください。

世界中の独立系ジャーナリストが

「ワクチンは病気を作り出すために、または非ユダヤ系の民の不妊化率をひきあげるために、有害物質を意図的に添加されている可能性がある」

と喚起しています。

陰謀論(笑)

で済まそうと思うかたも多いと思います。(私だってちょっとまえまでそっち側だった)

陰謀論(笑)

では済まなくなる
ロスチャイルド と ロックフェラー という勢力について述べます。

いまでも世界の富を独占するこの一族たちを「都市伝説」で一笑する人がいます。

ロスチャイルドもロックフェラーも、ともに実業家でどちらもまぎれもなく実在します。(創業は300年ぐらい前です)

ロスチャイルドは銀行家です。
初代はマイアー・アムシェル・ロスチャイルドでその後、5人の息子がベネチアやナポリなど主要な都市に支店をだして、体制を盤石化。
初代マイアーの妻は「私の5人の息子が望まない限り、世界で戦争は起こらない」と述べたのは有名。(彼らが望めば戦争すら作り出せるということです)
1815年にはイングランド中央銀行を。
1913年にはFRB(いってみれば米国の日銀)を手中に収めている。
各産業分野にも進出して大企業群となっています。

そのロスチャイルドの援助をうけて、新大陸(アメリカ)で勢力を拡大したのがロックフェラーです。
影から地球を支配して表舞台には極力登場しない彼らだが、一族のひとりが、いちどアメリカの副大統領(ネルソン・ロックフェラー)になったことがあります。
そのためには個人資産を国民に公表する必要があったそうです。
発表された個人資産にアメリカ国民は度肝を抜かれました。

その額、6200億ドル。(1ドル100円で計算すると6.2兆円)
公開されただけでこの額。隠ぺいされたであろう本当の資産はいくらだったのでしょうか?
そしてこの富はどうやって、彼にもたらされたのでしょうか?

彼らが支配下におく企業の一例

ロスチャイルド・・・AT&T、フォード、フィリップス、デュポン、アングロアメリカン、ビッカーズ、コカコーラ、ネスレ、ユニリーバ、フィリップモリス、ゴールドマンサックス、ニューヨークタイムズ、ワシントンポスト、ロイター通信、CBS、ABCテレビ ウォルトディズニー ロッキード ファイザー製薬 グラクゾ・スミスクライン製薬

ロックフェラー・・・IBM、エクソンモービル ゼネラルモーターズ ペプシコ モルガンスタンレー シティバンク ウォールストリート・ジャーナル、AP通信、NBCテレビ、ボーイング、モンサント、アフラック、メルク製薬、ノバルティス製薬(日本では報道ステーションのスポンサーしてますね)

ファイザー製薬はアメリカで売り上げナンバー1の超巨大企業です(日本の製薬会社は足元にも及びません)

上はほんの一例です。

欧州、欧米では知らぬほどはいないほどの大企業たち。
島国の私達ですら名前を知る企業たちが名を連ねている。

彼らは優生論という考えに基づいて行動していると言われる。

ユダヤ系の流れをくむ彼らは過去にキリスト教に迫害された歴史を抱えている。
ユダヤ教会をとりこわされ、むりやりにキリスト教に改宗された過去がある。

かれらにとってキリスト教を信仰する人民は邪悪であり、劣っているという考え方がある(優性論)

これは白人がときに黒人などの有色人種を蔑視するのとまったく同じであるが、その歴史の根ははるかに深い。

彼らにとって非ユダヤ系の人民は劣った人種である。
世界人口が2050年までに100億を超える試算だが、地球上にそれだけの人民を養えるだけの食糧はないというのも公的な試算だ。人が増えればそれだけ環境も汚れ、地球は住みづらくなる。

人類のかずを削減したいというのが彼らの願いなのだ。

10億人が妥当だというのが彼らの試算のようだ。
これは「アジェンダ21」という国際的な会議で実際に議定された事実である。

そのための不妊化計画なのである。

この10億人に削減のための手段を、我々情報弱者は

「発展途上国の避妊の普及や学力の向上によって目指すのだろう」

などと勝手に思い込まされているだけだ。(そのために善意で精力的に活動されている世界の方々を侮辱するものではありません)

彼らはもっと悪魔的な手段でそれを目指している可能性が高い。

事実、彼らが科学の力で生み出した、添加物や農薬、製薬、ワクチンが広まるにつれて不妊化率は上昇している。
日本の若者の精子の数は50年前の平均の半分にも満たない。
女性にも不妊化は進んでいる。
不妊治療が広まればそれに必要な薬剤や技術、機器でまた彼らの懐は潤うだろう。

70年前に生まれた私の母などは10人以上兄弟がいる。
むかしはこれぐらいはザラ。

いまでは考えられない数だ。
いまの不妊率の増加は仕組まれたものだと思えないだろうか?


「ずいぶん突拍子もないことをいうな。証拠を出せ」 と信じられないみなさんは思うはずです。

メディアの影響をうけていないたくさんのジャーナリストがいくつも本を出しているのでamazonで注文するか図書館で借りてみてください と まず述べます。
決して突拍子もないことではなく、いつももの史実やデータに裏打ちされていることが分るでしょう。

そのうえで言います。

この場合、彼らの犯行の確かな証拠があるかどうかは問題ではないと考えます。(そんなものに時間を費やしても時間の無駄。だって国家や警察司法すら牛耳る彼らをまえにちっちゃな真実や証拠など無意味)

私にだって上記のことが本当に寸分も狂いなく100%間違いなく真実か、ということは証拠がないのでわかりません。

しかしほんとに上記の勢力があって地球を牛耳っているのなら、一個人の私が裁判所で彼らの有罪を証明できるほどの証拠をバカみたいに残しておくわけがありません。

証明する手段がない = 存在しない

ではないのです。

地球規模の完全犯罪は成立しているのかもしれない
その可能性が高い。
その場合どのようにして自分たちの身を守ればいいのか?
彼らにお金と命をむしり取られないためにはどうしたらいいのか?

それを考えるだけで十分であると思っています。

彼ら勢力も自分たちの陰謀論がある程度、世間に出回ることを容認しているように感じます。

これは人間心理の「頑なに隠された真実ほど人心の興味を引く」というものを知り尽くしているからだと思っています。

TVなどでやっている芸人さんが「信じるか信じないか、あなた次第です」なんてぐらいを容認するのは彼らの戦略です。
面白おかしく「そんなバカな笑」って流れにして、それ以上の探求心の追随を断ち切っています。

それでも興味をもってインターネットで検索をかける人種にたいしても

「陰謀論おつ 恥ずい笑」

という情報を仕込み、断ち切っている可能性があるとおもっています。


最後にこの日想の題名にした

「予防接種の悲劇」

について述べます。

わが子を病気にしたくない。

わが子を健全に育みたい。

わが子を苦しみから護りたい。


そのような親ならだれもがもつ「子供への愛」を逆手にとる現代のワクチン神話に悲しみと怒りを感じています。


それによってわが子を傷つけられたり、失うことになったたくさんの親御さんたちの声を無駄にしないようにしなくてはならないのです。


最終的な判断は各個人の親が行えばいいのです。しかしそのための情報だけは私はこれからも発信していきます。
これは気づいてしまった者の使命だと最近感じるようになりました。

いままでは「変わり者」や「陰謀論者」、「そんな神経質じゃ逆に早死にするよ」などを笑われるだけなので、周囲には口をつぐんでいました。

しかし、私だってほんの2~3年前までは、そちら側だったし、この世界の情報の隠ぺいに気付いたのは本当に小さなきっかけでした。それがなければ私もいまだに騙されたままでしょう。

そして自分や自分の大切な人を利権者に食い物にされるために知らずに差し出していたままでしょう。

寒気と吐き気を禁じ得ません。

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198日目 乳児予防接種の悲劇2
2014-11-14-Fri  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘
昨日に引き続きいきます。


⑧破傷風・・・空気のないところで感染する嫌気菌で、土の中などに生息する菌。
道路で転んで擦り剥くなどの傷では傷口が空気に触れているので感染の危険はない。
古釘を深く踏み抜くなどした深い傷に破傷風に汚染された土がつくなどしたときに感染の危険がある。
数日かけて体内で増殖してその産生物の毒が体内に移行。
診断が遅れなければ治療にて重症化することはないものの、遅れれば死亡事例もある。
自然免疫はつくることができず、ワクチンによってのみ獲得するしかない。
日本では4種混合や3種混合などに含まれているため、破傷風ワクチンのみを無料で接種することはできない。
単独でワクチンを接種する場合はすべて自費になる。
乳幼児期に4回、10歳を超えてから一度接種することによってある程度の免疫を獲得するが、それでも数年で免疫は消えてしまうため、その後も定期的な接種が必要になる。(怪我の多い自衛官などは定期的にワクチン接種をしている)
自費単独ワクチンは乳幼児用が存在しないため、大人用を打つしかない。
破傷風ワクチンの定期接種は1966年から開始された。
それ以前の子供たちはワクチン接種はしていない。
それでもその子供たちが大人になった今、破傷風にバタバタかかっていることはない事実もある。

結論・・・破傷風ワクチンは必要性がないとも言い切れない。
その場合、わんぱくで外を遊びまわるようになり、破傷風菌に触れる危険がでてくる12ヶ月以降(できれば自閉症の発症率がMAXを迎える2歳半以降)の接種を考える。(未発達の0歳児にワクチンを打って発達障害を合併するリスクを少しでも減らすため) 
定期接種混合ワクチンは不必要なワクチンもいっしょについてきてしまうので単独ワクチンを検討する。
行動に理性がでてきて怪我が減ってくるであろう18歳ぐらいをめどに、ワクチンによる免疫を放棄してもよいかもしれない(そもそもうちらだって、大人になってから破傷風ワクチン打ってない)
その場合、子供や周囲の人に破傷風ワクチンの免疫抗体が切れているかもしれないことを伝え、深いけがをしたときなどは注意深く経過観察するように忠告する)

また感染後、重篤化しないうちに受診し、破傷風ワクチンを接種させれば改善する。

⑨ヒブ・・・どこにでもいる常在菌で健康な子供の喉にも普通に存在します。0~2歳の間に乳幼児はこうした常在菌に自然に免疫を獲得していく。免疫が弱った子供が、ごくごくまれに細菌性髄膜炎などを合併して重症化する。(抗生物質の投与でほとんどが回復) 

ヒブによる重症化事例で細菌性髄膜炎で死亡した乳幼児は2009年5月~2010年1月の間での統計で3人。
対して2012年秋から2013年3月にかけての期間でヒブワクチン接種後の死亡例7件が報告されている。(すべて「安全です」と保障されている他ワクチンとの同時接種)
いくつかのワクチンとの同時接種なので、ヒブワクチンが原因とは特定されず「乳幼児突然症候群」という責任不在で片づけられ、隠ぺいされている。

結論・・・ヒブによる稀におこる合併症、細菌性髄膜炎による死亡リスクと、ヒブワクチンそのものの接種死亡事例を天秤にかけて判断する。(同じぐらいのリスクなのなら打って有害物質を子供に蓄積しないぶん、打たないほうにメリットがあるように思える)
ワクチン接種せずとも5歳ぐらいまでには自然に免疫を獲得して生涯免疫を獲得する。
どうしても打つ場合は他ワクチンとの同時接種だけは避ける。


⑩肺炎球菌・・・人の喉や鼻のなかにふつうに存在する常在菌。
普通の免疫力をもっている限り害はない。
免疫が弱った場合に肺炎や中耳炎の原因となったりする。
稀に細菌性髄膜炎を合併する。(抗生物質の投与でほとんどが完治、発見がおくれたりして稀に重症化することがある)
 肺炎球菌による細菌性髄膜炎による乳幼児の死亡事例は年間1~2件である。
対して接種後の死亡事例は2010年11月~2013年3月までで18件ある。(他ワクチンとの同時接種がほとんどであるが単独接種での死亡事例もある)
また肺炎球菌は型の違いで93種に分類されるが乳幼児ワクチンによって免疫を獲得できるのは13種のみ。
ワクチン推進派は「流行の多い型をカバーするので問題ない」と展開するが、昨今の研究でワクチン接種でいくつかの型の流行を減らすとモグラたたき的に他の型の流行が増すと判明している。(まえの石鹸なし生活で記述した、人体常在菌の話をと同じで、ひとつの菌の繁殖を減らすと、その空いたスペースに他の菌が増殖するというのは菌の世界では常識)

結論・・・常在菌です。ワクチンによって予防するものではない。ワクチン利権の勢力に惑われないで自分の子供を護る。
自然に免疫を獲得する。


⑪おたふく風邪・・・正式名・流行性耳下線炎。
おたふく風邪ウィルス(ムンプスウィルス)によって感染。
乳幼児では感染しても無症状か症状も軽い。
大人になってから感染すると重症化して完治まで時間がかかる。
大人の男性の無精子症の原因になると流布されているが、昨今の研究では疑念の声がある。ごく稀に造精機能が損なわれることもあるが、これも不可逆的ではなく6か月ほどで再び機能が回復。
現代では不妊症の人が増えているので、そういった人が心当たりを辿って、たまたま成人後のおたふく風邪発症があった場合に原因として結び付けられてしまい、誤解が広まったというのが一般的な解釈のようだ。
子供のおたふくかぜはごくまれに「無菌性髄膜炎」を併発する。(安静でほとんどが治癒)
1989年、日本では定期接種スタート。
4年の間に5名の死者を含む、1700件以上のワクチンを由来とする無菌性髄膜炎被害者を出し続け、定期接種を外され、任意接種に切り替えられた経緯がある。
現在は改良型ワクチンとなっているがそれでも1200件に一件の割合で無菌性髄膜炎の患者を生み出している。
おたふく風邪ワクチン接種率の高いアメリカでの統計であるが、ある地域でおたふくかぜが流行したときに感染発症した51%の子供におたふくかぜの予防接種歴(2回接種)があったというデータがある。
予防接種を徹底させても感染を防ぐことはできない感染症として有名。

結論・・・おたふく風邪のワクチンは有害、無意味。子供のころに感染させて生涯免疫の獲得を検討する。


⑫水ぼうそう・・・感染力が強く、赤い発疹と痒み、熱が出る場合、出ない場合がある。
子供のだれものがかかり、問題なく治癒する病気。
ワクチンの必要性はない。
小児白血病など免疫不全の子供のために作られた任意接種ワクチンであり、健康な子供には不必要。
たとえワクチンを接種しても完全には感染を防御できず、逆にワクチン接種歴のある子供から発症した水ぼうそう感染も問題になっている。(どっちにしろ流行してもらって生涯免疫を子供のころに獲得したい感染症なので問題でもないように思う)

結論・・・不必要


⑬B型肝炎・・・B型肝炎ウィルスによって感染。
キャリアのウィルスが血液や体液を通して感染する(性交渉や輸血)
ほとんどは急性肝炎となって無治療で治癒、自然にウィルスが排出されて完治する。
まれに劇症化肝炎となって重症化する。
3歳以下での感染の場合、自力でのウィルス排出ができず、キャリアとなることがある。
キャリアになってもほとんどが無症状。
そのうちの1割が肝硬変や肝がんという経緯を辿る。
乳幼児でワクチンが必要なのはお母さんがキャリアだった場合。
出産時に血液などを介して感染するリスクがある。
その場合免疫グロブリン製剤を投与し、肝炎を撲滅させてから、その後の母子による再感染を予防するためにワクチンを投与する。
昨今「すべての乳幼児にB型肝炎ワクチンを!」という声がある。
根拠は欧米型のジェノタイプA型という肝炎は成人してからの感染でもキャリアになるリスクがあるからというもの。
しかしこの肝炎蔓延の原因としては欧米の慣習「赤ちゃんのころからの刺青、ピアス、割礼」などが考えられるため、日本の赤ちゃんにも一律に必要なのかというのは疑問の声が上がっている。
日本の子供のB型肝炎キャリア率は0.1%と低くWHOが定める「感染を完全にコントロールできている」と判断する指標2%を大きく下回っている現状もある。

結論・・・B型肝炎ワクチンの必要性は低い。
子供のころからの刺青やピアスなどを行わない。
欧米型による成人後(性交渉などの機会が出現)の感染がどうしても心配なら、成人後のワクチン接種として、ワクチンによる発達障害発症のリスクを減らす。


⑭ロタ・・・ロタウィルスが原因の乳幼児胃腸炎。
接種推奨時期は2~6か月。(理由は6カ月を超えてワクチン接種すると腸が折り重なって腸重積症による腸閉そくが多発するため)
ロタもいくつもの型があり、一つに感染してもまた別の型に感染することがある。(症状はすこしずつ軽くなる)
急性の胃腸炎であり、下痢が続いた後に自然治癒する。普通の下痢と同じく脱水にだけ注意して経過をみれば恐ろしい病気ではない。
ワクチンを打っても型がたくさんあるので効果が薄い。
また1年とたたず、その効果も半減する。

結論・・・不必要


⑭子宮けいがんワクチン・・・これはここで述べるまでもなく完全に化けの皮を剥がされたワクチン。(重篤な副作用が暴露された)
詳細は省略。
ここではペテンの要点だけを。
子宮けいがんワクチンの効果は3~4年で消える。
中学生で打ったとして、性交渉の頻度があがる20歳のころにはワクチンの効果はすでに消えている。
また子宮けいがんの原因となるヒトパピローマウィルスは19個ぐらいの型があるようだが、ワクチンで防止できるのはそのうち、2個ないし4個の型のみ(ワクチンの種類によって異なる)
日本人女性の子宮けいがんを誘発するという型はこのワクチンにはそもそも含まれていない(7~8割はその型で発症するといわれている)
また昨今、米国の国立研究所で子宮けいがんとヒトパピローマウィルスの因果関係すら否定されている。


⑮番外インフルエンザウィルスワクチン・・・いわずとしれた流行性インフルエンザを予防、重症化を防ぐ(と言われている)ワクチン。
これはいきなり結論から行きます。不必要です。
前橋リポートという有名な研究があります。
予防接種率ほぼ100%の前橋市と、接種率ほぼ0%のとなりの高崎市での羅漢率を比較したもので、羅漢率はほぼ違いがありませんでした。(メディアでは不都合な真実大々的に取り上げられることはありません)

インフルエンザワクチンが無意味なのにはいくつかの理由があります。

まずインフルエンザはとても変異が速いウィルスで数カ月ののちに型を変えて生まれ変わってしまいます。
数ヶ月前の型を参考にしてつくるしかないワクチンが市場に流通するころには流行するウィルスは形をかえてまったく効果がありません。

またワクチンで作ることができる免疫は血中に入り込んだウィルスにのみ有効です。
インフルエンザは喉や鼻から感染し増殖するので血中に抗体をつくっても予防することは不可能です。

前橋レポートが口コミで広まりインフルエンザワクチンの有効性への疑念が市民団体を中心に広まるにつれて、ワクチンを捌きたい勢力はペテンの戦略を変えてきました。
「接種することによって重症化を防げる、また周りのひとに移さないようにエチケットとして受けよう」です。
しかし上記の理由により重症化を防ぐわけがないのでエチケットもなにもないのです。(しかし日本人はエチケットや周りの迷惑に敏感な民族性なので、このペテン論はワクチンの売り上げにまた絶大な効果をあげています)

インフルエンザを真に拡散しているのは、インフルエンザに羅漢しても症状を出さない人たちです。高熱もでずに軽い喉風邪だろうと世間を出歩くインフルエンザ患者はたくさんいるのです。

もし仮にインフルエンザウィルスが変異しないウィルスだったと仮定したとしても、ワクチンは無意味です。インフルエンザウィルスが血中に直接はいりこんでくる機会などほとんどないと思われます。ウィルスを塗布した刃物で刺されでもしないかぎり考えられないはずです。

日本はお金持ちの国です。世界のインフルエンザワクチンの大部分を日本は消費しています。(税金を投入して消費させられているのです)
毎年冬を前にすると、ワクチンを求めてみんな行列を作ります。

海外からはとても不思議な目で見られていますが、この島国で暮らしている限り、疑問はもちません。

日本人は基本的にとても善良で人を疑うことに疎い民族です。そこにつけこまれてお金と無意味なワクチンで有害物質を取り込まされています。
善良な国民にとって厚生省は海外の製薬資本を太らせるために、国民に無意味なワクチン接種と出費を強いているなんて考えもつかないと思われます。


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197日目 乳児予防接種の悲劇1
2014-11-13-Thu  CATEGORY: ワクチン 予防接種の嘘
この間、乳児検診に行ってきた。
「世間の常識」に従って予防接種を勧められるは分っているのだが、それ以外の変調などがあれば、大変なので検診はしっかり受けないと。

受付で母子手帳を見せる。まっさらな予防接種の欄にどよめく受付のNS陣。
虐待、ネグレクト親をみるような目で見られる(笑)

ベテランのDrからも「あなたたちのようにリスクを恐れてメリットを取らない親たちを説得するのが私達メディカル側の永遠の課題なんだ」的なほんと困った的な物言いをされる。ひどい(笑)

「よく考えてみます」と反撃せずに、そつなくかわしたうちらはチキン親。

でも陽都に近しい人たちには、その根拠をしっかり説明しないとなので今日はまとめようと思います。

例によって結論から書きます。

1・・・予防接種ワクチンにはたくさんの異物とたくさんの有害物質が含まれている。
発達途上の乳児に摂取することによってさまざまな発達障害が発症するリスクがある。

自閉症なども昨今の研究ではワクチンの副作用によってもたらされる可能性が高いとの結果がある、しかし医学村の利権や製薬会社などの儲けのためにそれが隠ぺいされている可能性が高い

だいたい昨今、増えている原因不明といわれる新しい病気は少し調べてみると、原因が研究者によって指摘されているものが多い。データにも合理性や客観性もある。しかしあくまで「化学的根拠の薄い仮説」としてかたずけられ(追いやられている印象を受ける)世間やマスコミで取り上げられることはない。

そしてその原因として指摘されているのは、それで利益を受けている利権者が存在する社会毒物質である。(利権者がいない場合のみ、もしくは利権者の権力が弱い場合のみ、もしくは利権者とマスコミや政府との癒着が弱い場合のみ「原因解明」として取り上げられるだけだ)


2・・・ワクチン接種の根拠になっている「ワクチンが普及したから乳幼児の病気が減った」というのもワクチンを売り上げたい勢力がねつ造したデマである。
歴史的に調査すれば明らかだが、ワクチンが普及する以前から乳児にとって致命的な疾病の大半は終息している。

逆にワクチンに含まれる弱体化したそのウィルスで防ぎたかった重篤な疾病が発症したなんて例は世界的にみても山ほどあるし、死亡事故や重大な副作用が相次いでいる。
またその大半は不都合な真実として隠ぺいされている。

3・・・予防接種の大半で免疫をつけようとするのは無意味である。
ワクチンでできあがる免疫は弱く、数年で効果が消えてしまうことが多い。
はしかや水ぼうそうなど大人になってから免疫がなくなり重症化発症してしまう危険性がある。
ワクチンに頼らず自然感染して生涯免疫を獲得させるほうが良い。(しかし子供が水ぼうそうなどに感染すると親が仕事を休むことになり経済的な損失が発生する。そこから発生する経済損失とワクチン費用を相対させてワクチン費用のほうが少なくて済むというのが、行政がワクチンを推奨するときに展開する根拠であったが、上記の理由から根底そのものから論理崩壊している。

たとえば2012年の上半期。
麻疹感染者の66%に麻疹ワクチンの予防接種歴があった。
風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった。

これは国立感染症研究所の公式なデータである。
ここにもペテンが存在するので研究所のHPから引用する。

引用開始

麻疹の2012年上半期の感染患者の累積報告数では、(略)ワクチン接種歴のない症例が34%であった。
風疹では(略)ワクチン接種歴のない症例が男性で24%、女性で35%だった。

引用おわり

違和感を感じないだろうか?
簡潔に書くと

麻疹感染者の66%に麻疹ワクチンの予防接種歴があった。
風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった。

なのであるが、この不都合な真実をこれをどうにかややこしく分りにくく、うやむやにしたいという回りくどい書き方。
全文を読んでいただくとこの違和感はさらに顕著なのだが、長々とした文に「チョコン」と不都合な真実を回りくどく書いている。普通にすらすらっと読んだのでは、真実を読み逃してしまいそうだ。


さて
1からいきます。

ワクチンに含まれる有害物質について。
インターネットや書籍を読めば善意のDrや専門家、ジャーナリストが声高らかに問題提起している。

以下はその一つのサイトからの転用
(転載元URL ワクチン神話から目を覚ませ



ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?
• ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。
• 水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。
• アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。
• 猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。
• ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。
• ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。
• 豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。
• グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。
• スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。
• ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。
• DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。


転載おわり

このような情報はワクチンを売りたい勢力(政府ふくむ)からは好ましくない情報なのでマスメディアではねじりつぶされてTVや新聞では大々的に取り上げられることはない。


2については後日記載。


3について

①BCGについて・・・結核を予防するワクチンであるが、結核といってまず頭に思い浮かべる「肺結核」は予防できない。
血流によって広がる血行性結核を予防するものである。
生後半年までの赤ちゃんは免疫がなく、近くに結核菌を出している患者がいた場合、血行性の結核に感染、結核性髄膜炎や粟状結核などを発症する可能性がある。
生後半年を過ぎると自然免疫を獲得するのでワクチンを打つ意味はない。
しかし生後3カ月でワクチン摂取させると副作用である「骨炎」の発症が増加してしまう。
苦肉の策として5カ月以上~8か月未満を摂取推奨月齢としているが、半年を過ぎれば感染の危険性は激減するので添加毒物満載のワクチンをわざわざ打つ必要はない。
このワクチンによる免疫は大人になるまでには消失する。

結論・・・BCGは不採用。
6か月までは結核菌キャリアがいそうな場所には赤ちゃんを極力連れ出さない。
また結核は現代では不治の病ではない。
通常の免疫力や抗生物質があれば治せる。
恐れすぎない。
結核菌キャリアの近くにいたからといって必ず感染するわけではない。
咳や痰、血痰などをだしていなければ患者が結核菌を放出することはない。

②ジフテリア・・・ジフテリア菌によって発症。
風邪のような症状と咳が特徴。戦後環境や栄養が悪い時は猛威をふるった。
現在は発症者はまったくいない。
発症したとしても通常の免疫力をもっていればまったくの無症状。
万が一症状がでても抗生物質の投与で簡単に治せる。

結論・・・ジフテリアワクチンは添加毒物を小さな赤ちゃんの体内に取り込むだけで有害、無益。

③百日咳・・・酷い咳がでる。
3か月未満の感染で重症化する可能性が高い。
6か月を過ぎると重症化するリスクは減る。
免疫がしっかりしていれば、風邪と間違えられてそのまま終息することが多く、命にかかわる危険は少ない。
2008年~2010年の調査では死亡例、重症例はゼロ。

結論・・・百日咳ワクチンは摂取の必要性がゼロとはいえない。
しかし早期発見後、抗生物質投与で治る。
咳が続いたあと息を吸い込むときに笛のような音がでたら、疑う。
重症化の危険がある6か月までは人込みを避ける。
一歳を過ぎれば自然と免疫もつので摂取する必要性はない。
摂取の必要性の有無は親の判断に委ねられる。

このワクチンの医薬品添付文書を転載する

本剤は、百日せき菌I相菌(東浜株)の培養ろ液を塩析法及び超遠心法等で精製後、ホルマリンで減毒した感染防御抗原画分に免疫原性を高めるためにアルミニウム塩に吸着させ不溶性とした液剤である。
なお、本剤は製造工程でウシの乳由来成分(ポリペプトン、カザミノ酸、スキムミルク、ペプトン)、心臓由来成分(ビーフハートインフュージョン)、肝臓、肉、肉由来成分(牛肉消化液)、血液、ブタの膵臓由来成分(パンクレアチン)、ブタの十二指腸由来成分(パンクレアチン)及びウマの血液由来成分(血清)を使用している。

転載終了。

ホルマリンは猛毒である。アルミニウムの人への安全性も証明されていない。それ以外の異物を小さなわが子の体内に血管から直接投与することの意味を考えながら、このワクチンの必要性を考慮する。


④ポリオ・・・ポリオウィルスによって発症。
感染しても95%は無症状で完治。
5%ほどに風邪などの症状。
そして感染者1000人に一人の割合で小児麻痺を合併。
現在、日本では自然感染のポリオ患者は1981年以降出ていない。
世界のほとんどの国で根絶宣言されている。
ポリオ菌常在国はナイジェリア、パキスタン・アフガニスタンの3国のみ。
生ワクチンは接種によって逆にポリオ感染してしまう副作用がおおく廃止。(上記日本での自然感染ポリオ患者はないが生ワクチンによる感染者はいるという意味) 
不活化ワクチンが開発されたもののそれでもワクチンによる発症リスクはゼロではない。

結論・・・ポリオワクチンは不必要。常在国3国で子育てするのなら一考の価値はあるものの、重症化麻痺は感染者の0.1%の意味を考える必要がある。

⑤はしか(麻疹)・・・高熱が続いた後に自然治癒。
2012年の報告を見るとはしかにかかった1~2歳児の半数にワクチン接種歴あり。(つまり効果のほどが疑わしい)
ワクチン免疫は大人になるまでに弱体化、消失する可能性が高い。
戦後栄養状態や環境が悪かったころは子供の死者年間1万人ほどあった。
その後栄養状態などが改善されて年間死者100人ほどに激減。
その後1966年、ワクチン接種が導入された。
その後も感染死者数は減ったがこれはワクチンの効果というより環境の変化に起因するいう見方が一般的。(ワクチンを売りたい勢力はこれをワクチンの効果であると強調、流布)

結論・・・はしかは自然感染によって免疫を獲得するのがベスト。インターネットなどでは感染者の子供を囲んで会合する会などがあるらしい。こちらを模索。

⑥風疹・・・軽い風邪のようなもの。
子供のころにかかって生涯免疫を。
ワクチン免疫は大人になると消失することがおおい。(風疹感染者の男性で76%、女性で65%に風疹ワクチンの予防接種歴があった)

結論・・・風疹ワクチンはいらない。自然感染で生涯免疫獲得がベスト。





⑦日本脳炎・・・ウィルスキャリアのコガタアカイエ蚊に刺されることで感染。
感染してもほとんどが無症状。
感染者1000人に一人ぐらいの割合で症状を発症。
日本では年間発症者数、3人。(免疫力の弱った高齢者が中心)
副作用が多く死亡事故がおおいワクチンとして有名で(獣の脳みそなどから生成するため不純物が残る)、一時期さすがの国も摂取の積極的な勧めを控えた。
昨今、改良型ワクチンが出回り再び摂取が奨励されているが、それでも副作用による死亡率130万回に一回。(これは幸運にも(?)医学的に原因が裁判において証明できた事例であり、潜在的な摂取後死者はもっと多いというのが専門家の見方)
ワクチン投与された子供のうち2009年から2012年の間に厚生省に報告されたけいれん、麻痺などの重篤な副作用発症者数は107人(この事実はしばらく隠ぺいされていた)

結論・・・日本脳炎ワクチンはいらない。有害無益であり子供を危険にさらし、ワクチン利権に群がる勢力を太らせるだけ。

次回に続きます
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